ヘッド

 
新宿三丁目はこの店から始まりました。アンティークな空間をどうぞ!
 

新宿区新宿3−10−2

TEL: 03-3354-7749
FAX: 03-3351-0886


  サービス

殊玉の冊子「どん底50年の歩み」1冊進呈 GET

  カード ほとんど全て
  外国語 英語メニューあり
  予約制 予約可
  駐車場 なし(店のななめ前、有料駐車場あり。)



 

営業時間: PM6:00〜AM1:00(LO 0:30)
土.日曜.祭日: PM5:00〜AM0:00(LO 23:30)
年中無休 但し大晦日.正月は除く

宴会人数:最大35名

 
店内1

店内2


 メニュー

  ドリンク
   
  ・どん底カクテル ¥650
  ・生ビール ¥650〜
  ・ウイスキー ¥550〜
  ・カクテル ¥800〜

 
 
  フード
   
  ・ミックスピザパイ ¥1,200
  ・洋風オニギリ ¥750
  ・スパゲッティ各種 ¥850〜
  ・林さんのライス ¥950
  ・チーズオムレツ ¥850
フード1 フード2


  

 どん底の話
1.「どん底の歴史 」
芝居好きの青年が、戦後の焼跡に掘っ建て小屋の飲み屋を開いた。
昭和26年、酒場・どん底の始まりだ。

2.「どんカクの説明、林ライス・ピザの話」
夢はあっても金が無い。早く・安く・酔いたい。そんな時代に、どん底カクテルは生まれた。元祖、酎ハイ。酒場で軽食を出し始めたのは、どん底が最初かも知れない。その頃、専門店でしか味わえなかったピザ、キャベツと牛肉をサフランソースで炒めた具をのっけた林さんのライス。小腹を満たし、どんカクをあおりながら朝までの饗宴だ。


3.「どん底の内観・外観の話」
バラック風の小屋から始まったどん底が、現在の場所に移ったのは昭和28年。お寺の御柱や梁を利用した、地下1階から3階までの建物だ。蔦のからまるレンガ作りの店だ。重い扉を開けた瞬間、昭和30年代にタイムスリップする。灰皿を埋め込んだ開き窓、一升瓶の底を切っただけのシャンデリアなど創業者・矢野 智のアイデア満載の店だ。

4.「スペインどん底の話」
スペインのマドリードに35年も前からどん底はある。店名も「donzoko」和食の店だ。ヨーロッパを旅行中、スペインが気に入った。ワイン・シェリー・生ハム・魚貝、何をとっても申し分ない。ただ、和食のおいしい店がない。ならば自分がと矢野は思った。今では、日本人旅行者だけでなく、スペイン内外のお客様に愛される老舗和食レストランとなっている。








昭和26年当時のどん底

 
 ▼ 店長コメント(雰囲気・こだわり・特色など)  ▼ 地 図

 ・各階雰囲気の異なる空間が、つい長居したくなります。
   ・女性1人でも気軽に飲める店です。
   ・カクテルも豊富で、オリジナルカクテルもお作りします。
   ・手作りにこだわって、料理メニューにも力を入れています。

 
地図

 
    どん底新宿店


どん底スペイン店

(日本料理店)

住所:C/ECHEGARY, 3 MADRID
TEL:91-429-5720
  
営業時間:1:30〜3:30
     20:00〜23:30